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320×240、 1.78MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
鎌倉時代住居(武士の館・主殿(しゅでん)のようす)
武士のやかたの模型:鎌倉時代
根城(ねじょう),今の青森県八戸(はちのへ)市に武士のやかたが復元されている。川のわきの小高い丘の上に建てられ,高い柵(さく)で囲まれたこのやかたには,戦いに備え,自給自足できる武士のくらしのくふうがいろいろ見られる。協力:青森県・八戸市博物館

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320×240、 2.41MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
鎌倉時代住居(武士の館・主殿(しゅでん)のようす)
武士のやかたの外観:鎌倉時代
周りを深い堀(ほり)と柵(さく)で囲まれ,外から敵が入りにくいようになっていた。堀にはせまい橋がかかり,渡りきったところに門と柵,さらにその奥にやかたに入る門があって,二重に守られていた。協力:青森県・八戸市博物館

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320×240、 2.69MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
鎌倉時代住居(武士の館・主殿(しゅでん)のようす)
武士のやかた:鎌倉時代
柵(さく)の内側にある館(やかた)の建物である。主人の住む建物から,馬小屋,家来(けらい)の住む家,食糧(しょくりょう)庫,武器やよろいをつくる工房などがあった。協力:青森県・八戸市博物館

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320×240、 2.79MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
鎌倉時代住居(武士の館・主殿(しゅでん)のようす)
武士のやかたの主殿:鎌倉時代
主殿(しゅでん)とよばれるこの建物では,主人が客と会ったり,さまざまな儀式(ぎしき)をおこなった。さらに主殿には,主人の馬をつなぐ上馬屋(かみうまや)があった。協力:青森県・八戸市博物館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
鎌倉時代住居(武士の館・主殿(しゅでん)のようす)
武士のやかたの主殿内:鎌倉時代
主殿(しゅでん)の中は板ばりで,わらであんだ座布団(ざぶとん)にすわった。部屋をとりかこんで,板ばりの廊下(ろうか)が作られ,廊下を通って部屋を行き来した。特別な儀式(ぎしき)などのときは,座布団のかわりに畳(たたみ)が使われた。協力:青森県・八戸市博物館