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320×240、 2.43MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
鎌倉時代住居(絵に描かれた住居のようす)
絵の中の武士のやかた:鎌倉時代
絵巻物にかかれた武士のやかたである。まわりをかきねと堀(ほり)で囲まれ,門の上には物見やぐらがある。やかたの中には,馬をかう馬屋があり,中央には主人の住む主屋(おもや)がある。協力:神奈川県・清浄光寺

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320×240、 1.87MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
鎌倉時代住居(絵に描かれた住居のようす)
絵の中の庶民の家:鎌倉時代
鎌倉の町の入り口のようすがわかる絵である。道沿いに民家が建ち並んでいる。民家の屋根は板ぶきである。土間(どま)や板の間のある家もあった。協力:神奈川県・清浄光寺

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320×240、 2.42MB

調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
鎌倉時代住居(絵に描かれた住居のようす)
絵の中の市(いち)のようす:鎌倉時代
地方の市場のようすがわかる絵である。着物を売っている店,魚屋,米屋など。大きな甕(かめ)も売っている。屋根と柱だけのほっ立て小屋で,月に三回,開かれた。協力:神奈川県・清浄光寺