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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
室町時代衣服(生活用具など)
生活用具:室町時代
広島県福山(ふくやま)市の草戸千軒町遺跡(くさどせんげんちょういせき)からは,衣服の出土はないが,明かりをともす道具や硯(すずり),化粧に使う紅(べに)をとかした皿や櫛(くし),下駄(げた)などのはきものが発見された。協力:広島県立歴史博物館

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調べてみよう! 日本人のくらしの移り変わり
室町時代衣服(生活用具など)
現代に伝わる下駄(げた)づくり:室町時代
下駄(げた)には桐(きり)の板を使った。下駄をつくるにはさまざまな道具を使用する。昔も今と同じような道具を使っていたと考えられる。室町時代は,くらしを支えるさまざまな品物をつくる職人(しょくにん)が活躍した。