[注意]利用規約を未読の方は、画像等をご利用になる前に必ず利用規約をお読み下さい。


動画
u-ui1.mpg
320×240、 1008.0KB

自然現象
現象蜃気楼
ゴビ砂漠の蜃気楼
撮影日:1993年初夏 撮影場所:モンゴル人民共和国 ゴビ砂漠 蜃気楼は、下層大気の気温傾度が大きい場合に見られる光の屈折現象です。ゴビ砂漠に立つ柱が空中に浮かんで見えるようすがわかります。

動画
u-ui2.mpg
320×240、 1018.2KB

自然現象
現象蜃気楼
モンゴル草原の蜃気楼
撮影日:1993年初夏 撮影場所:モンゴル人民共和国 ゴビ砂漠 強い日差しの時に見られる地面付近の蜃気楼現象です。遠くの山が実際の位置より浮かび上がり、反転した虚像も見られます。(上空にいくほど気温が低いときにおきる下位蜃気楼)

動画
u-ui3.mpg
320×240、 1008.0KB

自然現象
現象蜃気楼
ラクダと蜃気楼
撮影日:1993年初夏 撮影場所:モンゴル人民共和国 ゴビ砂漠 強い日差しの時に見られる地面付近の蜃気楼現象です。遠くのラクダが実際の位置より浮かび上がり、反転した虚像も見られます。(上空にいくほど気温が低いときにおきる下位蜃気楼)

動画
u-ui4.mpg
320×240、 1.02MB

自然現象
現象蜃気楼
観察者と実物・蜃気楼の位置関係(CG)
太陽が昇ると上空の大気は暖かくなりますが、水面近くの大気は水の影響のため暖まりにくく大気中に温度差が生じます。その結果、空気の密度差が生じ光の屈折が起こります。左下のカメラから見ると、対岸の樹木が実際の位置より浮き上がったり、倒立像が見えたりすることあります。

静止画
u-ui5a.jpg
600×400、 153.3KB
自然現象現象蜃気楼
観察者と実物の位置(CGテロップ 有)
空気中の温度差により空気の密度差が生じ、光が曲げられて実際には存在しないものが見えることがあります。この現象を蜃気楼と言います。この画像では、蜃気楼が発生する前の左下のカメラから見た樹木の様子(実像)を左上に表しています。

静止画
u-ui5b.jpg
600×400、 110.6KB
自然現象現象蜃気楼
観察者と実物の位置(CGテロップ 無)
空気中の温度差により空気の密度差が生じ、光が曲げられて実際には存在しないものが見えることがあります。この現象を蜃気楼と言います。この画像では、蜃気楼が発生する前の左下のカメラから見た樹木の様子(実像)を左上に表しています。

静止画
u-ui6a.jpg
600×400、 156.1KB
自然現象現象蜃気楼
光と蜃気楼(CGテロップ 有)
空気中の温度差により空気の密度差が生じ、光が曲げられて実際には存在しないものが見えることがあります。この現象を蜃気楼と言い、この画像では、左下のカメラから見た樹木の倒立像(蜃気楼)の様子を左上に表しています。(上空にいくほど気温が高いときにおきる上位蜃気楼)

静止画
u-ui6b.jpg
600×400、 104.6KB
自然現象現象蜃気楼
光と蜃気楼(CGテロップ 無)
空気中の温度差により空気の密度差が生じ、光が曲げられて実際には存在しないものが見えることがあります。この現象を蜃気楼と言い、この画像では、左下のカメラから見た樹木の倒立像(蜃気楼)の様子を左上に表しています。(上空にいくほど気温が高いときにおきる上位蜃気楼)