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動画
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320×240、 3.08MB

私たちと水産業(長崎)
働く人々へのインタビュー市場から食卓まで
魚市場のせり人
魚市場では早朝5時から、漁師さんが港に持ってきた魚をせり人がセリにかけて値段をつけています。それを仲買人を通して魚屋さんなどが買い付けます。
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚市場のせり人
この動画のスタート画面で、魚市場のせり人(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚市場のせり人
せり落とされた魚(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚市場のせり人
せりの様子(静止画)

動画
p1wsb2.mpg
320×240、 2.24MB

私たちと水産業(長崎)
働く人々へのインタビュー市場から食卓まで
魚を売る人
魚屋さんです。お客さんに新鮮な魚を売る努力や工夫をしています。朝早く、魚市場から買い付けてきた魚を、お刺身用や煮付け、塩焼き用などお客さんの調理法にあわせてお店で準備します。
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚を売る人
この動画のスタート画面で、魚屋さん(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚を売る人
お店に並べられた魚(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚を売る人
お客さんに魚を売る(静止画)

動画
p1wsb3.mpg
320×240、 3.06MB

私たちと水産業(長崎)
働く人々へのインタビュー市場から食卓まで
魚を運ぶ人(トラック運転手)
長崎でとれたおいしい魚を食べてもらうため、全国各地へ大型トラックで運びます。主に東京の築地市場に運ぶことが多く、日夜走って翌日には届けることができます。
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚を運ぶ人(トラック運転手)
この動画のスタート画面で、トラックの運転手(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚を運ぶ人(トラック運転手)
トラックに魚を積み込む(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 魚を運ぶ人(トラック運転手)
出発するトラック(静止画)

動画
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320×240、 3.07MB

私たちと水産業(長崎)
働く人々へのインタビュー市場から食卓まで
かまぼこ屋さん(加工食品)
海でとれた魚のうち鮮魚で出荷される以外の魚は、すり身工場などで加工されます。このお店では、地元でとれた新鮮な魚を使ったすり身で、手づくりでかまぼこを作って販売しています。
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで かまぼこ屋さん(加工食品)
この動画のスタート画面で、かまぼこ屋さん(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで かまぼこ屋さん(加工食品)
かまぼこ(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで かまぼこ屋さん(加工食品)
ちくわ(静止画)

動画
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320×240、 3.07MB

私たちと水産業(長崎)
働く人々へのインタビュー市場から食卓まで
商品化(ブランド化)
水産資源が少なくなり魚の値段が低迷するなか、魚の商品の価値を高める努力や工夫をしています。この会社では、250g以上の大きなアジを「ごんあじ」というブランドで販売しています。
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 商品化(ブランド化)
この動画のスタート画面で、魚のブランド化に関わる人(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 商品化(ブランド化)
長崎の水産ブランド品、ごんあじ(マアジ)1(静止画)
関連資料
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私たちと水産業(長崎)働く人々へのインタビュー市場から食卓まで 商品化(ブランド化)
長崎の水産ブランド品、ごんあじ(マアジ)2(静止画)