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食のパーツ魚介類いろいろな川魚類
鰻(うなぎ)
ウナギ科。砂泥地にすむ。細長く、表面が粘膜でおおわれ、ぬるぬるしている。今では養殖されたものが大半で、天然のものはわずかである。脂肪やビタミンA・B群が豊富。日本ではかば焼きにされることが多い。

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食のパーツ魚介類いろいろな川魚類
鮎(あゆ)
アユ科。香魚、年魚とも呼ぶ。水がきれいな渓流にすみ、成長の途中で水ごけを食べるようになり、そのため香りがよい。身は上品な味わいで内臓も香りよく美味。天然や放流の鮎は保護されており、夏に漁が解禁になる。

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食のパーツ魚介類いろいろな川魚類
鯉(こい)
コイ科。流れのゆるい川や沼にすみ、古くから食用とされている。川魚独特の泥くささはあるものの、身は締まっていて味わい豊か。死ぬと生ぐさくなるので、生きたものを使う。寿命は数十年と長い。

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600×400、 75.3KB
食のパーツ魚介類いろいろな川魚類
なまず
タイではプラー・ドゥックといい、なまずの仲間のいろいろな魚(ナマズ科、ヒレナマズ科、パンガシウス科、ギギ科など数科にわたる)が食用魚として出回っている。揚げる、煮る、焼くなど料理法も多彩。