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食のパーツ家禽類いろいろな種類
比内鶏(ひないどり)
秋田県の天然記念物であるヒナイドリと、ブロイラー用の品種を交配させたもの。肉は赤みが強く、締まっていて、きじに似た味わい。秋田の郷土料理であるきりたんぽには欠かせない。

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食のパーツ家禽類いろいろな種類
ブレスの鶏
フランスのブレス地方の地鶏。生産地、品種、飼育法等の厳格な条件を満たしたもののみを「ブレスの鶏」と呼ぶ。肉には鶏本来の味があるとされる。脚の色が青みがかったグレーをしているのが特徴。

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食のパーツ家禽類いろいろな種類
鶉(うずら)
キジ科の小型の鳥。淡泊で特有の風味がある。野生の鶉は飼育されたものに比べ多少くせがある。食肉だけでなく、採卵目的でも飼育される。小さな鳥なので、骨ごとあるいは丸ごと調理することが多い。

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食のパーツ家禽類いろいろな種類
七面鳥(しちめんちょう)
キジ科。一般に流通するのは野生の七面鳥を家禽化したもの。脂肪が少なく、淡泊で柔らかい肉質。アメリカでは感謝祭やクリスマスに欠かせない食材。ターキーとも呼ぶ。

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食のパーツ家禽類いろいろな種類
合鴨(あいがも)
本来は野生の真鴨とあひるを交配したもの。赤身がかった肉の色で、脂肪が多く柔らかで味がよい。現在はあひる(家禽化した真鴨)も合鴨という名前で流通していることが多い。