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600×400、 80.8KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具中国(その他2)
麺棒
ギョーザの皮や麺などを薄くのばすのに用いる。太さ、長さは色々あり、用途により使い分ける。左から麺用、パイ生地用、シューマイ用、ギョーザ・包子用。

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600×400、 86.8KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具中国(その他2)
麺台
包子、ギョーザ、麺などの各種生地をこねたり、のばしたりするのに用いる木製の作業台。

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600×400、 74.5KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具中国(その他2)
金串
炉で焼いたり、油で揚げる時に豚肉、鶏、アヒルをつるすのに用いる。左から鶏の首にひっかけるS字形、詰め物をした鶏やアヒルの切り口をとめる鉄針、アヒルをひっかける二股に分かれたもの、焼き豚をつるすT字形。

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600×400、 83.9KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具中国(その他2)
月餅などの木型
月餅を整形する型。模様だけでなく、五仁(5種のナッツ餡)、豆沙(あずき餡)、蓮蓉(ハスの実餡)など文字が彫られているものもある。

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600×400、 57.3KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具中国(その他2)
北京ダックの炉
上部に鉄の桟があり、そこに鴨やアヒル、豚肉を金串でひっかけて吊るす。密閉式で放射熱によって火を通す。炉は本来、固定されていることが多いが、これはステンレス製で移動することができる。