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静止画
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600×400、 78.8KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具フランス(包丁)
牛刀
肉切り包丁ともよばれるが、肉に限らず、野菜を切ったり、魚を卸したりと幅広く使われる。刃渡りは20cmほどで両刃。

静止画
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600×400、 70.8KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具フランス(包丁)
ぺティナイフ
小型の包丁で、野菜の皮をむいたり、面取りや飾り切りをしたり、細かな作業をするのによく用いられる。フランス語の「プティ(小さな)」と英語の「ナイフ」を一語にした言葉で、日本の料理人には定着している。

静止画
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600×400、 72.2KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具フランス(包丁)
エコノム
野菜や果物の皮を薄くむくことができる器具。ピーラーとも呼ぶ。先端が尖っていて、じゃがいもの芽やりんごの芯をくりぬくことができる。