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静止画
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600×400、 84.9KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具フランス(その他)
マンドリーヌ
野菜を切るための器具。刃の幅を変えたりすることで、薄切り、細切りなど、野菜の厚さや太さを自由に変えて切ることができる。

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600×400、 87.7KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具フランス(その他)
シノワ
円錐形の漉し器(こしき)。主にソースや煮汁などの液体を漉すのに使う。円錐形の金属板に無数に穴の開いたもの(写真)と、これより目の細かい金属の網でできたものとがある。材質はステンレスやアルミが多い。

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600×400、 77.7KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具フランス(その他)
グラタン皿
グラタンなど、オーブンに入れて調理する料理に使われる耐熱性の器。耐熱性のある陶磁器やガラス、ほうろうを施した鋳鉄などでできている。円形、楕円形など様々な形がある。

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600×400、 88.7KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具フランス(その他)
エスカルゴ用グラタン皿
エスカルゴ(食用かたつむり)専用のグラタン皿。殻に詰めたエスカルゴをくぼみに入れて安定させ、オーブンで焼く。

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600×400、 92.5KB
食のパーツ文化の違いを表す調理器具フランス(その他)
テリーヌ型
肉や魚のテリーヌを焼くための専用の容器。陶製もあるが、鋳鉄にほうろうを施した型は厚みがあり、じっくりと焼き上げることができる。冷やし固めて保存する容器としても用いる。長方形、円形など様々な形がある。