[注意]利用規約を未読の方は、画像等をご利用になる前に必ず利用規約をお読み下さい。


静止画
f1tad1.jpg
600×400、 97.9KB
身のまわりの植物日陰や湿った所の植物2イヌタデ
イヌタデ
道ばたや畑,荒れ地などの湿った所に生える。タデ科タデ属。1年草。花期は6月〜10月。高さ20〜50センチメートル。茎は普通赤みを帯び,下部は地をはう。別名アカマンマ。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)

静止画
f1tad2.jpg
600×400、 72.1KB
身のまわりの植物日陰や湿った所の植物2イヌタデ
イヌタデの花部
イヌタデの花。花序は長さ1〜5センチメートルで,紅色の小さな花を多数つける。まれに白い花もある。花被は長さ1.5〜2ミリメートルで5裂し,花のあとも残ってそう果を包む。そう果は光沢のある黒色。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)

静止画
f1tad3.jpg
600×400、 56.9KB
身のまわりの植物日陰や湿った所の植物2イヌタデ
イヌタデの葉
イヌタデの葉。葉は互生(交互についている)し,長さ3〜8センチメートルの広披針形〜披針形で先はとがっている。托葉鞘は長さ7〜8ミリメートルの筒形で,ふちに長い毛がある。(著作権者:IPA 情報処理振興事業協会)