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動画
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320×240、 2.12MB

和楽器
吹く楽器笛:能管(のうかん)
唱歌 (能管:長唄囃子)
笛を習うとき、笛を使わずに口ずさみで笛の旋律の音の特長を「ヒウルーイ、ヒョーイウリ、ヲヒャーラーイ、ホウホウ ヒ」などというふうに言葉におきかえた歌で習います。これを唱歌(しょうが)と言います。[小林保治](唱歌/望月翔太)
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和楽器吹く楽器笛:能管(のうかん) 唱歌 (能管:長唄囃子)
この画像に関連する能管と芸能との関わりについての詳細説明文
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和楽器吹く楽器笛:能管(のうかん) 唱歌 (能管:長唄囃子)
英語の説明文

動画
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320×240、 2.62MB

和楽器
吹く楽器笛:能管(のうかん)
演奏 (能管:長唄囃子)
能管はもともと能に用いられる横笛です。能管は能楽囃子を長唄や歌舞伎に移した場合に、長唄囃子や歌舞伎下座音楽などでも使用され、格調の高さや激しさなどを表現します。[和田修](演奏/望月翔太)
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和楽器吹く楽器笛:能管(のうかん) 演奏 (能管:長唄囃子)
英語の説明文

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320×240、 1.44MB

和楽器
吹く楽器笛:能管(のうかん)
演奏「さくらさくら」(能管)
能管でメロディを演奏する時に、音程が安定せず、鋭い音になり、やわらかく幅のある深い音にならないのは、能管が遠くに響く強い音を出すような構造になっているためです。[小林保治](演奏/望月翔太)
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和楽器吹く楽器笛:能管(のうかん) 演奏「さくらさくら」(能管)
英語の説明文

静止画
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600×400、 45.1KB
和楽器吹く楽器笛:能管(のうかん)
能管の演奏(能の舞台)
向かって右から笛(能管)、小鼓、大鼓、太鼓(締太鼓)の順に並んでいます。能の舞台ではこれらの演奏者は「囃し方(はやしかた)」と呼ばれ一種類の楽器を専門にしています。曲によっては太鼓が加わらないことがあります。[小林保治]
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和楽器吹く楽器笛:能管(のうかん) 能管の演奏(能の舞台)
英語の説明文
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和楽器吹く楽器笛:能管(のうかん) 能管の演奏(能の舞台)
この画像に関連する長唄囃子での笛(能管と篠笛)についての詳細説明文

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320×240、 2.08MB

和楽器
吹く楽器笛:能管(のうかん)
演奏「寝鳥」(能管:歌舞伎下座)
能管は長唄囃子や歌舞伎下座音楽にも用いられます。歌舞伎独特の幽霊が出現する場面の音楽「ねとり」も能楽から取り入れられたもので、能管で吹きます。[和田修](演奏/望月翔太)
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和楽器吹く楽器笛:能管(のうかん) 演奏「寝鳥」(能管:歌舞伎下座)
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