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静止画
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400×600、 88.2KB
和楽器芸能と楽器古代
伎楽(ぎがく)面「治道(ちどう)」
奈良時代におこなわれた野外芸能(仮面舞踊劇)で用いられた仮面で、後頭部から深くかぶるように大きく作られています。「治道」は露払い的な役目をもち、鼻が高いのが特徴です。その容貌と芸能における役割から、天狗(てんぐ)の面との関連も考えられます。
関連資料
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和楽器芸能と楽器古代 伎楽(ぎがく)面「治道(ちどう)」
この画像に関連する古代の芸能についての詳細説明文
関連資料
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和楽器芸能と楽器古代 伎楽(ぎがく)面「治道(ちどう)」
英語の説明文

静止画
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600×400、 48.4KB
和楽器芸能と楽器古代
絵画「舞楽絵巻」
(ぶがくえまき)極彩色で舞楽52曲の舞様が描かれた上下二巻の絵巻です。この絵は上巻巻頭の「振鉾」という舞で、右側には楽太鼓(がくだいこ)などの楽器が見えます。
関連資料
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和楽器芸能と楽器古代 絵画「舞楽絵巻」
この画像に関連する舞楽の楽器についての詳細説明文
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和楽器芸能と楽器古代 絵画「舞楽絵巻」
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